ドモホルンリンクル 基本4点


「今までのケアでは、追いつかない」と感じたら

・肌にハリがない
・乾燥小ジワ1 が気になりだした
・化粧ノリがいまいち

そんな変化に気づいたとき、これまでのスキンケアでは“足りない”と感じる瞬間があります。

年齢とともに低下するのは、肌の表面だけではなく――

「自らうるおい、保つ力」そのもの。


ドモホルンリンクルが目指すのは“肌の力を引き出すケア”


『ドモホルンリンクル』は、単なる保湿や表面ケアではなく、肌本来の働きにアプローチする漢方発想スキンケア。

天然由来成分を中心に、長年の研究から導かれた処方で

✔ うるおい
✔ ハリ
✔ なめらかさ

を根本から引き出していきます。


基本4点とは?

ドモホルンリンクルのラインのうち、

・保湿液

・美活肌エキス

・クリーム20

・保護乳液

の4点が入ったセットです。

うるおい・シミ予防2 ・シワ改善・保護の4つのステップで、肌本来の働きを引き出します。


3つのポイント

特徴①:厳選された天然由来成分
代表的なのが「コラーゲン3 」。
ドモホルンリンクルは、1974年に日本で初めて4 基礎化粧品にコラーゲン5 を配合しました。
こだわり抜いたコラーゲンが4点すべてに贅沢に配合されています。
特徴②:アクティブコアリブート技術6 を搭載
7 が悪くなった肌でも、まるでリブート(再起動)されたような、うるおいとすこやかさをキープ。肌が持つ「アクティブさ」にアプローチし、エネルギッシュではつらつとした肌へ導きます。
特徴③:“積み重ねるケア”
ドモホルンリンクルの最大の特徴は、“工程を重ねる設計”
・洗う
・与える
・閉じ込める
それぞれの役割を分けることで、一つひとつの効果が最大化されるような設計になっています。

こんな方へおすすめ

・本格的なエイジングケアを始めたい
・スキンケアで「変化」を実感したい
・自然由来成分にこだわりたい
・ライン使いでしっかりケアしたい


成分データベース(オルビスユー ドット)

▼キー有効成分

成分名種類主な働き特徴
ナイアシンアミド有効成分シワ改善・美白表皮と真皮に働きかける多機能成分
グリチルリチン酸ジカリウム有効成分肌荒れ防止抗炎症作用で肌を整える

▼ハリ・弾力サポート成分

成分名役割特徴
発酵コラーゲン保湿・ハリ肌に弾力を与える
加水分解コラーゲン保湿角層まで浸透しやすい
コラーゲン発酵液保湿ハリ・うるおいサポート

▼植物由来エキス(和漢発想)

成分名由来主な働き
オタネニンジン根エキス高麗人参肌コンディション改善
グアバ葉エキス植物整肌
チューリップ花エキス肌荒れ防止
ピンピネラエキス植物肌バランス調整
チャ葉エキス茶葉整肌・保護
ナス果実エキス水ナス肌にうるおいを与える・肌のキメを整える

▼保湿・バリアサポート成分

成分名役割特徴
グリセリン保湿水分保持の基本成分
BG(ブチレングリコール)保湿うるおい維持
ベタイン保湿水分バランス調整
スクワランエモリエント肌の柔軟性を保つ

▼処方特徴

項目内容
香料無香料
着色料無着色
テストパッチテスト済み
特徴天然由来成分中心

→“やさしさ×実感”のバランス設計


まとめ

『ドモホルンリンクル』は、

「肌の力そのものに向き合う、本格エイジングケア」

その場しのぎではなく、時間をかけて肌を育てる設計だからこそ、“使い続けた先の変化”に価値があるシリーズです。

  1. ドモホルンリンクル8点すべてが乾燥による小ジワを目立たなくする(効能評価試験済み)
  2. メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐこと
  3. 配合目的:保湿、肌をなめらかにする
  4. TPCマーケティングリサーチ株式会社調べ 日本通信販売協会(JADMA)加盟正会員社対象
  5. 配合目的:保湿、肌をなめらかにする
  6. 飛騨山椒種子エキス(医薬部外品表示名称:加水分解山椒種子抽出液 配合目的:肌をすこやかに保つ)◎アクティブコアリブート技術は美活肌エキスに搭載
  7. 角層

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